-音の消えたあと-
会期:2026/7/16(木)ー7/21(月)
佐藤真弥 maya sato
【略歴】
静岡県出身。
2019年 常葉大学造形学部卒業。
公立中学校美術教員として勤務後、現在は制作活動やワークショップを行う。
自然や音、人が感覚的に感じ取る体験に関心を持ち、触れたり音を鳴らしたりできる作品制作を行っている。
藤枝順心高等学校美術科OG展 第6〜10回出展。
会期:2026/7/16(木)ー7/21(月)
佐藤真弥 maya sato
【略歴】
静岡県出身。
2019年 常葉大学造形学部卒業。
公立中学校美術教員として勤務後、現在は制作活動やワークショップを行う。
自然や音、人が感覚的に感じ取る体験に関心を持ち、触れたり音を鳴らしたりできる作品制作を行っている。
藤枝順心高等学校美術科OG展 第6〜10回出展。
会期:2026年4月2日(木)- 4月5日(日)
どくろうシリーズよりも、さらに過去の作品
中野のカフェを題材とした「武藤攝」のクラシックシリーズ
昨年、ギャラリー人宿にて開催した「どくろうシリーズ」は
大きな反響がございました。
お越しいただいた皆様大変ありがとうございます。
武藤攝「クラシックシリーズ」はどくろうよりもさらに前に描いていた作品となります。※約40年前
会期:2026年5月14日(木)ー5月24日(日)
岩堀吉孝氏による個展「夢のつづき」を開催いたします。
幻想的で空想的なイメージが目覚めとともに湧き上がり、それを日記の様に毎日描く岩堀吉孝氏の作品を展示いたします。
アクリル絵の具にて緻密に彩られたイラストの世界を是非お楽しみ下さい。
萩原良一
略歴
・1992 静岡県焼津市生
・2014 絵画制作活動を始める
・2021 沼津市芹沢光治良記念館にて個展開催
・2022【アートスクランブル】/松坂屋静岡店
・2023【手仕事のくらし展】/松坂屋静岡店
・2024 個展【萩原良一展 sense of wonder】
/ぎゃらりぃ朋
・2025 グループ展【はるねこ~春の猫まつり】
/ Gallery Fuerte
・2025 日本ワイルドライフアート協会(JAWLAS)入会
会期:2026/3/26(木)-3/29(日)
2021年の秋、約20年ぶりに絵を描き始めました。ネイリストとして人と向き合う日々と自分の内側の静けさに耳を澄ます時間。その往復の中で、少しずつ形になった作品たちです。
玉村 絵里 Eri Tamamura
1977 東京都生まれ
1997 浪速短期大学デザイン美術科卒業 (現 大阪芸術大学短期大学部)
1999 京都市のレディスバッグメーカーにデザイナーとして就職 2010 ネイリストに転職
2013年までの3年間 京都のサロンで勤務
2013 静岡県藤枝市に移住
2014 手描きアートメインのネイルサロン 「ユニネイル」開業 2021 短大卒業以来、
長い間離れていた創作活動を再開し現在に至る


会期:2026年2月5日(木)ー2026年2月8日(日)
アートを始めたきっかけは、当時の仕事を通じて一般社会という事に対する強い違和感からです。
祈りをテーマに描いています。
pain(t) Ⅳ -Loview-
pain(t)──痛み(pain)と描く行為(paint)が不可分に結びついた状態──を制作の核とし、身体的な筆致の集積によって絵画を構成している。ブラシストロークを連ねる行為は、感覚や内的な緊張が画面へと移行していくプロセスであり、完成された像を再現するための手段ではない。
重ね塗りや消去、反復を通して、個人的な痛みや違和感は直接的に語られることなく、筆致のリズムとして分解され、再編されていく。そこでは痛みは固定された意味を持たず、変容し続ける感覚として画面に委ねられる。
本展の副題である Loview は、愛(Love)と視ること(view)を重ね合わせた造語であり、世界を対象化する視線ではなく、関係性の中で立ち上がる知覚のあり方を示している。連続するブラシストロークによって構成された画面は、内と外、人と世界、意味と無意味といった概念的な境界を揺らがせ、鑑賞者の身体感覚と静かに呼応する。
pain(t) という行為を通して生み出された絵画は、Loview という視座へと開かれ、個の経験を超えて、世界が円環として知覚される場を立ち上げる。

描くという行為そのものを制作の中心に据える画家である。アトリエでの制作に加え、ライブペインティングの場においても作品を生み出し、その場の空気や身体の動きを画面に反映させている。言葉にならない感情や違和感は直接的に表されるのではなく、描く行為を通して別のかたちへと変換され、エネルギーを感じる絵画として提示されている。
◼️渡瀬健吾
静岡県島田市出身
京都造形芸術大学卒業
展覧会歴
・2020
グループ展 びじゅつじょろん2 藤枝市民会グループ展 Tomorrow Tomorrow アートカゲヤマ画廊
個展pain(t) 静岡カントリー浜岡コース&ホテル
・2021
3人展 SUN SUN アートカゲヤマ画廊
手拭いシャツと原画展示 焼津アートライン
・2022
アニュアーレ•タカジョー•ART展 鷹匠つむらや 作品展示
グループ展Assemble! アートカゲヤマ画廊
個展pain(t)Ⅱ -mixed survival- アートカゲヤマ画廊
お茶の香ロード2022秋 藤枝石の蔵 作品展示
ふじの国芸術祭2022 クリエート浜松 作品出展
・2023
グループ展びじゅつじょろん5 作品展示 藤枝市民会館
術 Jutsu 2023春 Live paint &作品出展 東静岡&スポーツ広場
グループ展Assemble! 2023 アートカゲヤマ画廊
Live paint おおいさんで夏祭り 島田宮美殿Live paint 平面作品展示 遺跡DEマルシェ夏
川越街道 島田
グループ展New canvases アートカゲヤマ画廊
Live paint 遺跡DEマルシェ秋 川越街道 島田
術 Justu 2023秋 Live paint &作品展示 静岡競輪場
・2024
びじゅつじょろん6 Live paint &作品展示 藤枝市民会館
百花繚乱 作品展示 吉原商店街美松ビル
術Jutsu 2024春 Live paint &作品展示 東静岡&スポーツ広場
グループ展Assemble!2024 アートカゲヤマ画廊
祈りの燈火 2024 Live paint &作品展示 長久寺
個展pain(t)Ⅲ -over flow- アートカゲヤマ画廊
Rendai 2024 -大井川川越遺跡と芸術の日- Livepaint 川越街道 島田
One heart vol.3 -こころひとつに- Live paint
清水三保海浜公園
・2025
One heart vol.4 -こころひとつに- Live paint
清水三保海浜公園
グループ展Assemble!2025 アートカゲヤマ画
廊祈りの燈火 2025 Live paint 長久寺
Rendai 2025 -大井川川越遺跡と芸術の日- Live
paint 川越街道 島田
YAIZU IT UP レゲエチル Live paint
YAIZU PORTERS
Red Bull BC ONE WORLD FINAL TOKYO 2025
達磨鉢作品展示
YAIZU IT UP Link up session Live paint
YAIZU PORTERS
2026
1/22(thu)~25(sun) 個展pain(t)Ⅳ -Loview- ギャラリー人宿
2/22(sun) 80’s BROTHERS Live paint HIP STER 浜松
3/1(sun) YAIZU IT UP Live paint YAIZU PORTER
ライブペイントを開催予定
土日(変更の可能性あり)にTOWARIさんの向かえにて、
ライブペイントを開催します。
※天候によって中止する場合もございます。
※定休日:12日 13日 14日
いきものたちといっしょに、新しい年をお出迎えします。
新聞紙から生まれた
ふしぎでやさしい世界をのぞきにきてください。
2026年のカレンダー原画と、近作を展示します。
マスダカルシ
新聞切り絵作家
新聞紙を切り貼りしてユニークなキャラクターや、イラストレーションを手掛ける。イラストをはじめ、絵本、ワークショップ、講師などで活動。
2013~静岡新聞「YOMOっと静岡」新聞アートコーナー担当。
マスダカルシさん公式ホームページ
https://karushi.info/
マスダカルシさんインスタグラム
https://www.instagram.com/karushimasuda/
作品コンセプトは、動植物モチーフに生き物たちの目線、植物の繊細さを大事に感じ取りながらイメージし、描き込み表現しています。
佐塚麻利子
美術工芸デザイン科卒業
画家 絵本 イラストレーター
多数の絵本、絵画コンペ入賞

冨山竜一 midue 尾崎みゆき
植物、虫、鳥、動物 etc・・・もちろん人も。
多種多様な生き物が集まり、循環してゆく場所を
「BIO+topos」(ビオトープ)といいます。