会期:2026年7月30日(木)ー8月9日(日)
ギャラリー人宿で2回目の個展となります。
昨年、2025年4月に「山本宗平 -日記と手紙-」を開催。透明感のあり優しく、身近な自然や旅先の風景を柔らかなタッチの水彩画、油彩画を15点展示。
会期:2026年7月30日(木)ー8月9日(日)
ギャラリー人宿で2回目の個展となります。
昨年、2025年4月に「山本宗平 -日記と手紙-」を開催。透明感のあり優しく、身近な自然や旅先の風景を柔らかなタッチの水彩画、油彩画を15点展示。
1980年生まれ。静岡県藤枝市出身。1999年渡米、2001年、Academy of Art University (サンフランシスコ)の油画科に入学。現役の画家である教授陣のもとで学ぶ。05年に学部長賞と特別賞、06年に特別賞、肖像画部門二等、風景画部門三等を受賞、同年学士課程を修了し卒業。日本に帰国し画家活動に入る。2012年、画文集「世界は物語で出来ている。」を求龍堂より出版。2019年、ポルトガルのDom Luis I Foundation の美術館、Centro Cultural de Cascais にて、日本とポルトガルの日常の情景や人々を描いた美術展が開催される。2022年より東京御茶ノ水のアートギャラリー884と共に、日本の職人の姿を描き残す企画、「この国の手がかり」を開始。



